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車載ソフトウェアの開発プロセスモデルである『Automotive SPICE®』への適合を要求されたり、新たに発注条件となるケースが増えています。
車載ソフトウェア開発のみならず、既存のハードウェア事業で組込ソフトウェア開発まで展開される場合は、対応が必要となってきます。
こんなお悩みはありませんか?
当社ではお客様のご要望に合わせるため、下記2つのセミナーをご用意しております。
Automotive SPICE® V4.0プロセス解説コース
『2日間以上のセミナーの参加は難しい』『時勢柄集合教育は避けたい』。そのような声にお応えして、1日オンサイトまたはオンラインによるセミナーをご用意しました。主要プロセスの解説に絞ったセミナーです。
Automotive SPICE® V4.0プロセス解説コース e-Learning
『自分の都合がつく時間で受講したい』『解説内容を繰り返し確認したい』。そのような声にお応えして、V4.0よりe-Learningの提供を開始しました。内容は上記のプロセス解説コースをベースにしたものです。テキストも同じものを使用します。
両コースともに、次のことを学びます。
| SYS.1 | 要求抽出 | ACQ.4 | サプライヤー監視 |
| SYS.2 | システム要求分析 | SUP.1 | 品質保証 |
| SYS.3 | システムアーキテクチャ設計 | SUP.8 | 構成管理 |
| SYS.4 | システム統合および統合検証 | SUP.9 | 問題解決管理 |
| SYS.5 | システム検証 | SUP.10 | 変更依頼管理 |
| SWE.1 | ソフトウェア要求分析 | MAN.3 | プロジェクト管理 |
| SWE.2 | ソフトウェアアーキテクチャ設計 | PA1.1 | プロセス実施プロセス属性 |
| SWE.3 | ソフトウェア詳細設計およびユニット構築 | PA2.1 | プロセス実施管理プロセス属性 |
| SWE.4 | ソフトウェアユニット検証 | PA2.2 | 作業成果物管理プロセス属性 |
| SWE.5 | ソフトウェアコンポーネント検証および統合検証 | PA3.1 | プロセス定義プロセス属性 |
| SWE.6 | ソフトウェア検証 | PA3.2 | プロセス展開プロセス属性 |
Automotive SPICE®を導入している、または導入を検討している組織のプロセス改善推進者、プロジェクト管理者、開発者全般、および公式アセスメント受査候補者、Automotive SPICE® V4.0に興味のある方に受講をお薦め致します。
お客様のご要望に応じ、Automotive SPICE® V4.0プロセス解説コースとして、下記コースをご用意しております。随時、お申込みいただけますのでお問い合わせ下さい。
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コース |
V4.0プロセス解説コース オンサイト |
V4.0プロセス解説コース オンライン |
V4.0プロセス解説コース e-Learning |
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日数 |
1日(半日×2回も可) |
1日(半日×2回も可) |
受講目安300分 受講期間は受講可能開始日から30日間 |
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会場 |
貴社事業所等、ご指定の場所 |
オンライン (Teams他) |
オンライン |
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受講料(税抜) |
48,800円/人 |
29,800円/人 団体割引(10名以上)はお問い合わせください |
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最少催行人数 |
3名 |
1名 |
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提供元・講師 |
当社 |
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テキスト |
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講義内での質問 |
可 |
不可 |
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備考1 |
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受講のお申し込みをもって
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備考2 |
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Automotive SPICE®V4.0について、英語版が2023年12月に、日本語版が2024年1月にリリースされました。
Automotive SPICE V4.0 プロセスアセスメントモデル VDA-QMC(外部リンク)
Automotive SPICE V4.0のプラクティス一覧(当社作成・PDF)
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