こんなお悩みはありませんか?
客観的な視点に基づく開発プロセス評価
第三者として客観的に、貴社や委託先の開発プロセスを分析・評価し、可視化いたします。更に品質リスクにつながる開発プロセスの弱みを抽出し、対応優先度をつけた改善ポイントをご提示します。
基本的なご支援の流れは以下となります。お客様のご要望により、確認観点のカスタマイズなども可能です。
ヒアリングや資料確認を通じ、お客様の状況やご要望の背景、重点的に確認すべきポイントなどを明らかにしていきます。
ご要望を基に、適切な分析手法の組合せを選択し、文書レビューやインタビューの実施計画を立案します。関係者を集めたキックオフ会で、活動目的、実施内容、スケジュールを共有します。
計画に基づきインタビュー・文書レビューを実施。結果を分析・評価し、改善すべきポイント(プロセス)を特定します。
報告会を開催し、関係者に対して監査・評価の結果をご報告します。
あわせて要改善点に対する今後の改善ポイントや改善アプローチ案を説明・ご提案します。
結果を定量化したうえで可視化し、改善優先度を明確にした情報を提供します。

エコチェッカII、ドライガーゼ方式による塩害分析、QCMセンサなど、腐食環境測定ツールをご紹介いたします。
腐食トラブルに関する課題に様々な側面からアプローチしたサービスです。
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